いつもブライトリングブティック京都店ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。
新生活が始まるこの季節。
スーツに袖をとおし、少しだけ大人になった自分を実感している方も多いのではないでしょうか。
そんな中で、「腕時計」をご検討されている方も増えてきています。
ただ、最近は“リセールが良いから“”資産になるから“といった理由で選ばれるケースも少なくありません。
もちろん、その考え方はとても大切ですが、新社会人としての”最初の1本”は、少し違う視点で選んでみてはいかがでしょうか?





「どう見られるか」は想像以上に大切
社会人になるということは、これまで以上に第一印象が重要になります。
窓口業務であれば、「派手過ぎないか」、「落ち着きがあるか」、営業であれば、「お得意様を伺う際」や「商談中」、何気に目に入る腕元は言葉以上に人の印象を形づくる事もあります。
特に上司や先輩は、無意識にそういった部分を見ている方もいます。
だからこそ、最初の1本はどう見られたいかを考えて選ぶ事が大切なのです。
月額払いで購入できる
初めての1本を購入するにあたって、「高額すぎる時計が自分には似合わない」そうお考えの方も少なくありません。
実際、店頭でそのようなお悩みを多く伺います。
中でも特に多いのが「金額」や「お支払い」についてです。
当店では、無金利でご利用いただける分割払いをご用意しておりますので
例えば
こちらの商品「クロノマット オートマチック GMT 40」
本体価格¥891,000-(税込)が分割60回払いご利用で
初回¥17,800-(税込)、2回目以降¥14,850-(税込)×60でご購入していただけます。
※本体価格は2026年4月時点
頭金を含めたお支払いや、ボーナス払い、分割回数など、お客様に合わせたプランをご案内させていただきます。
お客様のよくあるお声については詳しく記載したブログリンクからご覧ください。

ブライトリングで選ばれる!オススメのモデル
どう見られたいかで選ぶ事の大切さと、お支払い方法についてお話しさせていただいたところで、ブライトリングで人気の高いモデルをご紹介します。

ナビタイマー オートマチック 41
品番:A17329161C1P1
価格:¥803,000-
初回¥18,300-(税込)、2回目以降¥13,300-(税込)×60
文字盤の縁が細く、広々としたデザインでだからこそ、「派手過ぎず」「落ち着き」があります。スーツスタイルとの相性も良く、革靴や鞄などの小物とお色味を合わせていただくこともできます。
ベルトも金属製のものに付け替えていただくことが出来るので、年中お使いいただけます。

スーパーオーシャン オートマチック 42
品番:A17375E71G1A1
価格:¥753,500-₍税込₎
初回¥22,000-(税込)、2回目以降¥20,900-₍税込₎×35
「アクティブ」さや「行動力」を感じさせてくれるデザインです。
防水性能も高く、水を扱うお仕事の方、出先の急な雨でも安心してお使いいただけます。
ホワイトのカラーはフレッシュな印象で、白いシャツとの相性も抜群です。
長く使えるかで選ぶ ~ブライトリングが優れている理由~
流行や話題性のある商品も魅力的ですが、毎日身に着ける時計だからこそ飽きないデザインも重要だと思います。
シンプルで視認性が高く、スタイルにも自然と馴染む時計は、数年後に振り返っても「選んで良かった」と思えるはずです。
例えば、ナビタイマーの様にクラシックな外観とスポーティーなクロノグラフが融合したデザインは、ナビタイマーが誕生した1952年当時から大きくデザインが変わることなく現在に至ります。
つまり、デザインに流行り廃りがないため、それだけ長く使えるということです。
更に、機械式の時計は定期的なメンテナンスを行っていただくことで、世代を超えてお使いいただけます。
ブライトリングブティックでは、定期点検やクリーニングサービスをはじめとした、お時計を末永くご愛用いただくためのサービスをご用意させていただいております。
ブライトリングとお客様で時計を守り、末永くご愛用いただけるという点は明確な価値になります。
詳しく知りたい方はぜひ、ブログリンクをご覧ください。
終わりに ~歴史を身に着けるという価値~
ブライトリングはそれぞれのモデルにストーリーがあります。
どんな背景で生まれ、どんな人達に使われてきたのか、
そうした歴史を知ることで、時計はただの道具ではなくなり、“自分の一部“のような存在になっていきます。
嬉しいことに、職場や取引先など、ブライトリングを所有される方同士が巡り合えば時計だけで話が盛り上がるというお話も良く伺います。
「今日も頑張るぞ」と思える時計こそが、金額だけでは測れない価値だと思います。
初めての1本は自分への投資のために選択されるのも素敵ではないでしょうか。
投稿者:小林


